東京霊園東京・横浜からわずか60分。安心・信頼の霊園・永代供養墓なら東京霊園

Q&A  Question and AnswerQ&A Question and Answer

Q&A

東京霊園について

霊園の定休日はいつですか?
園内・霊園事務所ともに年中無休です。
東京霊園は1年間を通してお墓参りが可能です。
霊園事務所の受付時間を教えてください。
霊園事務所の受付時間は下記のとおりです。

■通常時
正門事務所 9:00~17:00
東門事務所 9:00~15:00
※開門は 8:00~17:00 です。

■お彼岸・お盆
正門事務所 8:00~18:00
東門事務所 8:00~16:00
※開門は 7:00~18:00 です。

園内は車で移動できますか?
園内はお車での移動が可能です。
また、土・日・祝日、春秋のお彼岸、お盆は、無料の園内巡回車を運行しています。 詳細はこちら

お墓について

宗教に関係なくお墓を建てることはできますか?
東京霊園は宗教自由の為、特定はございません。
遺骨がなくてもお墓を建てることはできますか?
東京霊園では、ご遺骨がなくてもお墓を建てられます。

ご法事・各種サービスについて

法要の予約はいつから受付を開始しますか?
ご予約は、ご法要日の6ヵ月前から承ります。(例:ご法要日が9月1日の場合は3月1日から)
また、法要施設もご利用可能です。
詳細はこちら
僧侶や塔婆の手配はできますか?
東京霊園では、僧侶・神官の手配、塔婆、焼香台、供花などご法要に関わるすべてのお手伝いをさせていただきます。
会食をする施設はありますか?

園内を一望できる会席室がございます。
ご会席のご予約は、ご法要日の6ヵ月前から承ります。
ご利用時間は、1時間30分です(お部屋代は無料です)。
※平日は10名様以上、土日祝日は少人数より承ります。
詳細はこちら

また、東京霊園の割引券がご利用いただける近隣料理店もございます。
詳細はこちら

献花などの代行サービスはありますか?
東京霊園では、墓所内の除草・植木剪定・献花・清掃などを、皆様に代わって行う「代行サービス」を有料  にて承っております。
詳細はこちら

各種手続きについて

墓所使用料とは何ですか?
墓所使用権の費用です。
この墓所使用権はお墓の承継者(跡継ぎ)がいて管理料が支払われているかぎり、永久に使用できる権利です。
年間管理料は何に使っていますか?
管理料は霊園を維持管理する諸費用です。
園内の参道の補修や改修、水道や桶置き場の増設、園内の清掃や環境整備の共用部分などに使わせていただいております。
名義を変更する場合、どのようにすればよろしいですか?
承継(ご名義の変更)手続きについては、こちらを参照ください。
住所変更したら、どのようにすればよろしいですか?
住所変更はお電話で承ります。
お電話いただきましたら以下3点をお伝えください。
1. ご名義人のお名前
2. 承諾証番号(5ケタの番号です)又は墓所区画番号
3. 現在のご住所
また、毎年3月初めにお送りしております請求書に同封のおハガキでも変更いただけます。
東京霊園から遺骨を他の場所に移すには、どのようにすればよろしいですか?
改葬(お墓のお引越し)手続きについては、こちらを参照ください。
墓所使用承諾証を紛失してしまいました。
墓所使用承諾証は東京霊園が墓所の名義人に発行したものです。
紛失された場合は、当園備付の「墓所使用承諾証紛失届・再発行願」が必要です。
再発行手数料は10,800円(消費税込)です。

お塔婆について

「お塔婆」にはどんな意味があるのでしょうか。
お塔婆の起源には、「お釈迦さまの供養が始まり」など様々な説がありますが、現在の板塔婆の形は五輪塔に由来して「空・風・火・水・地(五大)」を表していて、そこに梵字、戒名(法号)、立てる方のお名前、年月日などが書かれます。お塔婆は先祖への追善供養になり、立てる人の功徳にもなると言われていて、ご命日(年回忌)、お彼岸、お盆、お施餓鬼などの際に、法事の施主様だけでなく、近親者で志のある方もご用意されます。ただし、お塔婆を用意するかどうかは宗旨・宗派、地方などによって異なります(例えば浄土真宗系は立てません)ので、一概に「立てるべき」とは申し上げられません。様々なご供養の形の一つとお考えください。
空・風・被・水・地の意、法事ごとに決められた十三仏のうちの一人

お盆について

お盆は独自の民間仏教行事として日本人の心に深く根をおろしています。

年に一度ご先祖の御霊が家に帰ってくるのにあわせて、菩提寺の僧侶に棚経をあげてもらい、精霊棚等に供物を飾りご供養します。

お盆の期間は?
元々旧暦の7月15日を中心とした行事でしたが、現在は7月又は8月の13日〜16日の4日間が一般的です。
ただ、これらの日付を目安として柔軟に行っても構いません。 当園では7月及び8月の13日〜16日までをお盆期間とし、
開門時間は通常より1時間早く午前7時〜、また閉門時間は1時間遅く午後6時となります。
迎え火・送り火について教えて下さい。
お盆の初日にあたる7月又は8月の13日(時間については特に決まりはありません。)に家の門口や玄関で焙烙という素焼きのお皿の上でオガラを焚き御霊をお迎えするのが迎え火です。 送り火はお盆の最終日の16日に同じようにオガラを焚き御霊をお送りします。 マンションや共同住宅など、玄関先で火を焚くことが難しい場合は、盆提灯が迎え火・送り火のかわりになります。
新盆について教えてください。
故人が亡くなって四十九日後に初めて迎えるお盆を新盆又は初盆と呼び、特に手厚くご供養します。
また、四十九日前にお盆を迎えた場合はその年でなく翌年が新盆となります。 四十九日後、まだご遺骨が自宅にある場合でも、御霊が浄土から帰ってくるとの考えからお盆の供養は行います。
新盆について教えてください。
墓前でお盆供養のお経を頂戴して御霊を自宅にお迎えし、お盆の間ご供養します。
菩提寺のない場合は当園にて僧侶をお手配しますので、お問い合せ下さい。
15 精霊馬

正門・東門休憩所について

休憩所の予約は必要ですか。
法要・墓参のお待ち合わせ・ご休憩のための共用の施設で、東京霊園にお参りのお客様でしたら、ご自由にお使いいただけます。
事前のご予約は必要ございません。 また洗面所・自動販売機・無料の給茶機がございます。
更衣室や授乳室はありますか。
正門・東門どちらにもございます。ご利用の際には霊園スタッフにお声がけください。
車椅子での利用はできますか。
正門・東門どちらもバリアフリー対応しております。 多目的トイレもございます。
また、車椅子の貸し出しもいたしますので、ご利用の際には霊園スタッフにお声がけください。
休憩所で食事をしたいのですが。
軽食・お菓子などはお召し上がりいただけます。 なお、以下のようなご利用はご遠慮ください。
◎テーブルの移動 ◎長時間にわたるご利用 ◎出前・仕出し弁当のご注文 ◎お皿を沢山並べてのお食事 ◎アルコール類のご飲食 ※ ご法要のお客様の共用の施設です。
辛く悲しい思いとともに、しめやかにお越しになるお客様がいらっしゃいますので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
ペットを連れて入ることはできますか。
動物が苦手なお客様もいらっしゃいますので、ほじょ犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)以外の動物はご遠慮ください。
授乳室 バリアフリー ペット

線香セットの使い方

  1. 線香セットには、線香二束、マッチが入っています。
    線香セットには、線香二束、マッチが入っています。
  2. 線香セットには、線香二束、マッチが入っています。
    線香に巻いてある紫の紙はそのままはがさずに(はがすとバラバラになります)、マッチで先端の白い着火部分に火をつけます。
  3. 火がついたら線香を下に向け、火が先端の全体にいきわたるようにします。火がいきわたったら、香立て・香炉に線香をお供えください。(紫の紙は燃えやすいので、そのまま線香と一緒に燃えつきます。)
    火がついたら線香を下に向け、火が先端の全体にいきわたるようにします。火がいきわたったら、香立て・香炉に線香をお供えください。(紫の紙は燃えやすいので、そのまま線香と一緒に燃えつきます。)
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